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協会情報
2006/5/18: 「豆のある食生活を考えるシンポジウム」への参加者を募集しています。
 (財)日本豆類基金協会では、豆類が健康に及ぼす役割や重要性、豆を美味しく、気軽に食べるためのコツなどに関する知識を深めていただくため、神戸ビルマ会との共催により、次のとおり「豆のある食生活を考えるシンポジウム」を開催することといたしております。

 このシンポジウムへの参加をご希望の方は、下記の参加申し込み方法によりお申し込みください。なお、応募者多数の場合は、お断りのご連絡をさせていただく場合があることをご了承ください。


          「豆のある食生活を考えるシンポジウム」  〜豆を食べて活き活き・元気〜


■主   催:(財)日本豆類基金協会及び神戸ビルマ会
■後   援:農林水産省
■協   賛:ホクレン農業協同組合連合会、雑穀輸入協議会、全国穀物商協同組合連合会、
         日本製餡協同組合連合会、全国和菓子協会、全国調理食品工業協同組合及び全国豆類振興会
■開催日時:平成18年6月24日(土)13:00〜16:30(12:30から受付開始)
■開催場所:神戸商工会議所会館 神商ホールA(兵庫県神戸市中央区港島中町6-1) 
会場案内図
三宮駅からポートライナーで市民広場駅まで約10分、
同駅下車後、徒歩約3分








■参加者数:約150名
■参加費用:無料
■内   容:
(基調講演)
・「豆類の種類と栄養性・機能性成分」
  北海道立十勝農業試験場 主任研究員 農学博士              加藤 淳 氏
・「豆類摂取による生活習慣病予防食生活のすすめ」
  神戸女子大学 家政学部教授 医学博士                    梶原苗美 氏
(パネルディスカッション テーマ:豆のある食生活を考える)
・コーディネーター:食生活ジャーナリスト                      佐藤達夫 氏
・パネラー:     神戸女子大学 家政学部専任講師 管理栄養士     宮崎育子 氏
            エム・シーシー食品株式会社 代表取締役社長      水垣宏隆 氏
            上記基調講演者2名もパネラーとして参加
■参加申し込み方法:
 平成18年6月9日(金)までに、当協会ホームページのお問い合わせフォームに、お名前(フリガナ)、住所、メールアドレス、電話番号(省略可)を入力の上、「お問い合わせ事項」欄に、「豆のある食生活を考えるシンポジウム参加希望」と記入し、送信してください。後日、当協会からE-mailにて参加の可否をご連絡申し上げます。

 
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