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各種報告書
 当協会が実施した豆類の生産流通等に関する調査結果報告書、各種イベントの実施報告書等の内容をご紹介します。各資料とも、“目次ページへ”又は表紙画像をクリックすれば、目次を介して項目ごとの内容をPDFファイルでご確認いただけます。また、全ページの内容を直接ご覧になりたい場合は、“一括PDFファイルへ”をクリックしてください。なお、これら報告書の配布は行っておりませんので、ご了承ください。

資料名 新たな食材「豆粉」の評価と食品化提案
豆類食材開発利用推進に関する研究報告(平成15〜17年度)
豆多用途開拓を図るための調理素材・素材製品の開発・普及に資するため、平成15〜17年度にわたり、(独)食品総合研究所(当時)、(財)十勝圏振興機構食品加工技術センター及び女子栄養大学に委託して実施した豆粉末物の加工利用技術に関する研究結果を取りまとめた報告書です。
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資料名 平成16年度雑豆類の消費動向等実態調査報告書(抄録)
豆類・豆類加工食品の消費者ニーズに即した安定供給、流通円滑化、関連業界の活性化等に資する基礎的データを得るため2か年計画で実施した「雑豆類の消費動向等実態調査」のうち、平成16年度に(社)食品需給研究センターへの委託により、末端消費者を対象として実施した乾燥豆や豆素材製品の購入・利用実態等に関する調査結果から「調査結果の要約」を抄録しました。
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資料名 平成17年度雑豆類の消費動向等実態調査報告書
(雑豆類加工品の需要動向に関する調査)要約版
雑豆類の消費動向等実態調査の2か年目として、平成17年度に(社)食品需給研究センターへの委託により、和菓子、製餡、甘納豆、調理食品(煮豆等)等の豆類関連製造業者を対象として実施した豆類加工品の需要動向等に関する調査結果報告書の要約版です。
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資料名 平成18年度雑豆製品の表示等実態調査報告書
雑豆関連加工製品について、消費者ニーズに即した表示の充実促進に資する基礎データを得ることを目的として、平成18年度に(社)食品需給研究センターへの委託により、全国8主要都市のスーパーマーケット、デパート等において、餡、和菓子、土産用まんじゅう、あんパン、甘納豆、煮豆、水煮・蒸煮等の素材加工製品及びゆであずきを購入し、その表示等の実態を調査した結果を取りまとめた報告書です。
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学校給食における豆料理の定着促進に関するアンケート調査報告書
資料名

学校給食における豆料理の定着促進に関するアンケート
調査報告書

豆類を活用した学校給食の充実や現場ニーズに即した豆・豆加工品の供給等に資するため、平成19年6〜7月に、(社)全国学校栄養士協議会のご協力を得て、学校栄養士を対象に学校給食における豆料理提供の実態や導入・定着に向けた工夫・取組、豆類の生産・流通・商品開発についての意見・要望等に関するアンケート調査を行い、その結果を取りまとめた報告書です。
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平成20年度健康・福祉分野での豆類需要動向調査報告書
資料名

平成20年度健康・福祉分野での豆類需要動向調査報告書

国民の健康志向の高まりや高齢化社会の進行を踏まえ、豆類の健康・福祉分野における利用実態を把握し、今後の需要拡大を図る上での課題、方策を検討することを目的とし、平成20年度に(社)食品需給研究センターへの委託により、給食サービス企業9社を対象として豆類の需要について、また、介護食メーカー2社を対象として製品開発と豆類製品の需要について、それぞれヒアリング調査を行い、その結果を取りまとめた報告書です。
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資料名 簡単・お手軽豆料理シンポジウム
  〜 豆で「きれい」、豆で「元気」〜
平成17年6月25日に女子栄養大学(東京都豊島区)で開催したシンポジウムの報告書です。豆調理の基礎知識に関する講演、豆料理の基本を知るための調理実演、豆料理の手軽な楽しみ方等に関するパネルディスカッションの内容を収録しています。
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資料名 豆のある食生活を考えるシンポジウム
   〜豆を食べて活き活き・元気〜
平成18年6月24日に神戸市で開催したシンポジウムの報告書です。豆の栄養性・機能性成分や豆類摂取による生活習慣病予防に関する基調講演、豆食の意義や食生活への豆の上手な取り入れ方等に関するパネルディスカッションの内容を収録しています。
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資料名 九州 豆シンポジウム 豆の魅力 再発見!
   〜プロ料理人が薦める手軽でおいしい豆の食べ方〜
平成19年5月27日に福岡市で開催したシンポジウムの報告書です。和食・洋食分野の第一線でご活躍中の著名なプロ料理人を招き、豆に関する想い等に関する基調講演、当シンポジウムのために考案された豆料理レシピの解説、豆の魅力を活かした料理作りの秘訣、手軽に楽しく豆料理を楽しむための工夫等に関するパネルディスカッションの内容を収録しています。
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資料名 豆食文化と健康を考えるシンポジウム
   〜豆でかえる あなたの食生活〜

平成20年10月11日に東京で開催したシンポジウムの報告書です。東京農業大学小泉武夫教授による講演「豆をめぐる食文化」の要約と、豆類、豆の調理・加工、世界の豆料理などに関する専門家によるパネルディスカッション「健康な食卓に『豆』あり!!」の内容を収録しています。

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資料名 北海道・豆シンポジウム
   〜豆の魅力・再発見〜

平成21年5月30日に札幌市で開催したシンポジウムの報告書です。天使大学荒川義人教授による基調講演「豆を楽しく食べて健康になるお話」、本別町における農商工連携による豆の地域ブランド“キレイマメ”の確立に関する取組報告、おいしい豆の食べ方や豆の消費拡大方策などに関する専門家によるパネルディスカッション「豆の魅力・再発見」の内容を収録しています。

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資料名 ビーンズ・フォーラム2010
   〜豆の日の集い〜

「豆の日」関連イベントとして、平成22年10月13日に東京で開催した「ビーンズ・フォーラム2010」の報告書です。食文化史研究家永山久夫氏による「『豆』は日本人の不老長寿食」、農学博士加藤淳氏による「豆の栄養と機能性」、管理栄養士牧野直子氏による「簡単豆クッキング」の3つの講演のほか、栄養、料理、菓子等の専門家による「豆まめトークショウ」の内容を収録しています。

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資料名 2003ニュー豆料理プロフェッショナル選手権受賞作品集
中食・外食産業における豆料理の普及促進を目的として平成15年度に行った「2003ニュー豆料理プロフェッショナル選手権」の受賞作品集です。プロ料理人を対象として、豆の特徴を活かしたオリジナル料理(メイン料理とスープ料理のセット)を募集し、応募113作品の中から選ばれた10作品について、写真とレシピを掲載しています。
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資料名 2004ニュー豆料理プロフェッショナル選手権受賞作品集
中食・外食産業における豆料理の普及促進を目的として平成16年度に行った「2004ニュー豆料理プロフェッショナル選手権」の受賞作品集です。プロ料理人を対象として、「スープ」、「サラダ」、「デザート」の3部門で豆の特徴を活かしたオリジナル料理を募集し、応募157作品の中から選ばれた15作品について、写真とレシピを掲載しています。
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資料名 2005ニュー豆料理プロフェッショナル選手権受賞作品集
中食・外食産業における豆料理の普及促進を目的として平成17年度に開催した「2005ニュー豆料理プロフェッショナル選手権」の受賞作品集です。プロ料理人を対象として、「ホテル・レストラン」、「ファミレス・惣菜屋等」の2部門で豆の特徴を活かしたオリジナル料理を募集し、応募77作品の中から選ばれた10作品について、写真とレシピを掲載しています。
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一括PDFファイル(857KB)へ

資料名 2006ニュー豆料理プロフェッショナル選手権受賞作品集
中食・外食産業における豆料理の普及促進を目的として平成18年度に開催した「2006ニュー豆料理プロフェッショナル選手権」の受賞作品集です。プロ料理人を対象として、「豆料理」、「デザート」の2部門で豆の特徴を活かしたオリジナル料理を募集し、応募73作品の中から選ばれた10作品について、写真とレシピを掲載しています。
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