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協会情報
2009/04/08: 「北海道・ 豆シンポジウム」への参加者を募集しています(5/11 受付終了)。
 北海道は、日本最大の豆の生産地ですが、1世帯当たりの乾燥豆の購入額は全国平均の7割弱で、他の地域と比べ際立って少ない状況にあります。
 このため、(財)日本豆類基金協会では、北海道の一般消費者や豆類関係者の方々に、美味しく健康に良い食材である豆類の魅力や、豆王国・北海道ならではの多様な豆の利用方法を再発見していただき、豆を活かした健康で豊かな食生活や北海道からの豆に関する積極的な情報発信を実現するための契機としていただくよう、社団法人北海道豆類価格安定基金協会との共催により、札幌市において、次のとおり「北海道・豆シンポジウム」を開催することとし、参加者を募集しています。

                  北海道・ 豆シンポジウム 〜豆の魅力・再発見〜

■主   催:(財)日本豆類基金協会、(社)北海道豆類価格安定基金協会
■後   援:農林水産省、北海道
■協   賛:北海道農業協同組合中央会、ホクレン農業協同組合連合会、北海道穀物商協同組合連合会、
  北海道新聞、HHK、HBC(順不同)
■開催日時:平成21年5月30日(土)13:00〜16:00(12:00から受付開始)
■開催場所:共済ホール(札幌市中央区北4条西1丁目 共済ビル6階) 
■プログラム:
第一部 基調講演 「豆を楽しく、美味しく食べて健康になるお話」
      天使大学看護栄養学部 教授          荒川 義人 氏 
第二部 取組報告 「農商工連携で地域ブランド“キレイマメ”の確立を」
      本別町キレイマメの会               前佛由美子 氏
第三部 パネルディスカッション 「豆の魅力・再発見」
      コーディネーター:  フードジャーナリスト    林 美香子 氏
      パネリスト(順不同):天使大学 教授      荒川 義人 氏
                   本別町キレイマメの会  前佛由美子 氏
                   料理研究家         東海林明子 氏
                   タレント(TEAM NACS)  森崎 博之 氏
■参加費用:無料
■定   員:500名
■参加申込方法:
 ファクス又はハガキにより、平成21年5月11日(月)までにお申し込みください(ハガキは当日消印有効)。
 なお、お申し込みいただいた方には、事務局から参加証をお送りします。参加申込が定員を上回った場合は先着順とし、参加証の発送をもって当選とさせていただきます (落選のご案内はいたしませんので、予めご了承ください。)。
・ファクス:開催案内チラシ(PDF:720KB)裏面(PDFファイルの2ページ目)のFAX用参加申込書を印刷し、必要事項をご記入の上、シンポジウム事務局に送信してください。
事務局の電話・ファックス番号:011-232-2281(担当 笠井、瀬戸)
・ハガキお名前(ふりがな)、性別、住所、電話番号、年齢、職業、このシンポジウムをお知りになった場所をご記入の上、シンポジウム事務局あてにお送りください。
ハガキのあて先:〒060-0002 札幌市中央区北2条西3丁目札幌ビル (株)朝日アグリ内 シンポジウム事務局
その他:
 シンポジウムの詳細については、開催案内チラシをご覧ください。
 お申し込みいただいた方の個人情報については、本シンポジウム以外の目的には一切使用いたしません。
 
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