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統計情報
2005/9/20:農林水産省から平成17年産豆類の作付面積等に関する統計が公表されました。
 平成17年9月20日、農林水産省大臣官房統計部から、平成17年産の大豆、あずき、いんげんまめ及び落花生の乾燥子実生産に係る全国作付面積が公表されました。併せて、北海道産あずきの9月1日現在予想収穫量も公表されました。

 この統計調査結果によれば、大豆の作付面積は13万3,900ha、あずきは3万8,300ha、いんげんまめは1万1,200ha、落花生は8,900haで、前年産に比べ、それぞれ2,900ha(前年産対比2%)、4,300ha(同10%)、600ha(同5%)、120ha(同1%)減少しました。
大豆、小豆、いんげん、らっかせいの全国作付面積
小豆の(予想)収穫量及び10a辺りの(予想)収量(北海道) 北海道産あずきの9月1日現在の予想収穫量は、6万9,400tで、前年産に比べ、1万2,900t(対前年対比16%)減少するとの予想となっています。

 なお、平成17年12月中旬には、早場地帯の大豆、主産県のあずき、いんげんまめ及び落花生について、都道府県別の作付面積、10a当たり収量及び収穫量が公表される予定です。また、平成18年2月上旬には、大豆の全国農業地域別・都道府県別の作付面積、10a当たり収量及び収穫量が公表される予定です。
 
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